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14 2006

ノスタルジア 複葉機を出してきた。

しまい込んでいた複葉機の模型を出してきた。

自分ではなく、オヤジ製作のものだ。

 

 

 
ほこりが固着していて、ワイヤなども、外れているのが多かった。
 

 

 
これ、じゅのさんのブログにあったやつだ。
 


 

ていねいに筆とかできれいにすればいいのかな。。

 


 

 

みんなレベル製だ。

 

 


 

 


 

ユニークな機体。

プロペラを機首に置きたくないのは、機銃弾でプロペラを打ち抜きたくないから、という。

この頃はプロペラの回転と機銃の発射のタイミングを同調させられなかったかららしい。

第二次大戦機では考えられない。

プロペラに機銃弾に当たってもいいような、鋼板を貼り付けた機体もあったという。

 


 

ドイツ軍のアルバトロス。今でも飛べる機体があるらしく、どこかの航空ショーの写真で、飛んでいるのを見たことがある。かっこいい。

 


フランス機みたいだ。

 

10機位あったけれど、汚れのひどいのとか、

単葉機でワイヤの外れ方のひどいのは撮らなかった。

また、きれいにしたら、撮ってみよう。

 

下はおまけ。

 


 

レベル製の一式戦、二式戦、三式戦、ハセガワ製の四式戦があった。

この三式戦「飛燕」もそうだが、このころのレベルの日本機は、なんかフォルムが違う感じ。

たしか零戦を作った記憶があるが、形のバランスがおかしかったような気がする。

 

気持ちの余裕があれば、また作ってみたい気がするけれど。

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