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08 2006

今日もフランス語。。

珍しく、連チャンでフランス語レッスンを二コマ取っている、今日も。

 

昨日と同じ「きあぬ・りーぶす」はまじめなレッスンで終始。

 

高校の先生と病院づとめの方と一緒。やはり、皆さんお上手。ここでは、学歴はものを言わない。。やる気や憧れが、支配する。

だめじゃ~~。。

 

続いて、アテンダントをナンパした彼。

 

レッスンの中身は、代名詞「en」の使い方だけれど、最近よくやるので、ようやく身についてきた。

 

身についてきたと言うのは、フレーズが音として記憶されてきたと言うこと。

 

たとえば、J' en vien. じょんびあん。これは、「そこから来てるんだよ」という意味。

(フランス語よく知っている人は、読み飛ばすこと・・・)

 

Vous venez de Tokyo ? 東京から来ているのですか・・

と聞かれたら、「じょんびあん」と答える。「そうです。」という意味。

 

この「じょんびあん」が音として記憶されていればオッケー。

だいたい、主語と動詞の間に代名詞入れるなんて、理屈考えたら、なかなか発想できないからね。(中学生は別だよ、一応教育課程を終えた人の話で。)

だから、音で憶える。

 

否定形は、「じゅのびあんぱ」」

Non, Je n'en viens pas.

 

質問が、Vous avez des DVD "Predetor"? だったら、(プレデターのDVD持ってる?)

Oui, J'en ai. 「じょんね」、 否定は、Non, Je n'en ai pas. 「じゅのねぱ」

 

こういう感じで音で憶えるしかない。

 

これが過去形になるとまた厄介だから、これも音で憶える。たいへんだ。

 

Voue avez mange du fromage ? (チーズを食べた?)

 

Oui, J'en ai mange. 「ウィ、じょんねもんじぇ」

Non, Je n'en ai pas mange. 「ノン、じゅのねぱもんじぇ」

 

と、この「じょんね」と「じゅのねぱ」のところを音として憶えちゃわないと、次に答えるときに考えなくちゃならなくなってしまい、大体わかんなくなる。

すらすらしゃべれたら、かっこいいんだろうなー。。。道遠し・・・

 

ところで、今日は便利な言葉を覚えた。そういうの、早く教えろよ、と言いたくなる表現。

 

en effet  「あなふぇ」 → あっそうか。

 

ha bon. 「あ、ぼん」 → あっそう。

 

donc 「どんく」 → それで。 だから。 ・・・これは知ってた。

 

それから、puis  「ぴゅい」ってどう使うのかわかんなかったけれど、

たとえば、英語で言うと、"○○,○○,○○,○○,and ○○"と言う感じの最後の"and"みたいな感じだってさ。

だから、「それで・・」という風にも使うみたい。

 

英会話のときは、" I mean "とか"you know"とかしょっちゅうはさむのがが自分の口癖らしいけれど、そんな感じで使ってもいいのかもしれない。

 

ふぅーっ、今日は勉強したなぁ~(おいおい)

 

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