-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
06 2013

想い出・・

楽しかった思い出を、ありがとう。。


こんな時間を、ありがとう。

1990-11富士見平小屋x




1990-11瑞牆山1x




1990-11瑞牆山2x




1990-11瑞牆山3x



最愛の妻が、逝きました。
関連記事

- 26 Comments

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/06/21 (Fri) 09:48 | EDIT | REPLY |   

devilman  

Tobyさんへ

お気遣いありがとう。
奥様大切にしてくださいね。

また、山でお会いしましょう。

2013/06/21 (Fri) 02:20 | EDIT | REPLY |   

Toby  

No title

瑞牆、おふたりでも楽しまれていたんですね。
とても素敵です。

ご冥福をお祈り申し上げます。

2013/06/20 (Thu) 22:25 | EDIT | REPLY |   

devilman  

目目連さんへ

ありがとうございます。
どうぞお気遣いなく。

もう、前に進み始めました。

今週山に復帰します。

2013/06/19 (Wed) 02:03 | EDIT | REPLY |   

目目連  

No title

言葉が見当たりません

さぞや・・・。

ご冥福をお祈りいたします。

2013/06/18 (Tue) 18:20 | EDIT | REPLY |   

devilman  

へろへろお登りさんへ

お気遣いありがとうございました。

時間かけて迎えた最期でしたから、皆さんにお声をかけていただくほどにはショックはないのですが、じわじわ、いるはずの人のいないことが、すぐ身近にいるような気もします。

でも、大丈夫。

山はいつも一人だったし。これが、二人で登っていたのだったら、山に行けなくなっていたかもね。
だから、二人で行っていた温泉旅行などは、ちょっとね。。
山を下りて入る温泉くらいにしておかないと。

また、北アルプスで遭遇できたらいいですね。

ありがとうございました。

2013/06/16 (Sun) 09:00 | EDIT | REPLY |   

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/06/15 (Sat) 16:08 | EDIT | REPLY |   

へろへろお登り  

No title

久しぶりにブログを見たら、びっくりしました。
deviさんの奥さまがご病気だとは全然思わず、そうでしたか。

ご冥福をお祈り申し上げます。

どうぞ、お体ご自愛くださいませ。

2013/06/15 (Sat) 15:21 | EDIT | REPLY |   

devilman  

タジさんへ

お気遣いありがとうございました。

本人は気丈な人で、今年のお正月までは、仕事にも頑張っていました。
でも、年が明けてから始まった抗がん剤には、もう耐える力が残っていませんでした。
入退院を繰り返し、その後、三月初めに入院した後は、三月末にホスピスに移動し、
それでも、五月中旬までは、病室に家族がみんな集まっても毎日のように
わいわい好きなもの食べて、楽しんでいました。

のぞんだように、痛みもなく、穏やかに、苦痛から解放されて旅立ちました。

ありがとうございました。

2013/06/14 (Fri) 00:50 | EDIT | REPLY |   

devilman  

よっし~さんへ

ひまわりの方も、気遣ってくれていました。
ご自分の方が重かったのに。

Facebookやブログなど、ずいぶんと多くの方々に支えていただき、
最後まで、静かに、穏やかに見送りができたことが、一番だと思います。

よっし~さんも、お体大切にね。

2013/06/14 (Fri) 00:46 | EDIT | REPLY |   

devilman  

つる姫さんへ

驚かせてすみません。

病とともに、三年近くかけての旅立ちでした。

しずかに、穏やかに、そして肩の荷を下ろしたように逝きました。

ありがとうございました。

2013/06/14 (Fri) 00:43 | EDIT | REPLY |   

タジ  

遅くなって済みません

ブログをご無沙汰していて
伯ちゃんからのメールで今日知りました
ビックリです。

昨年天狗岳へご一緒して下さった時も河原でのバーベキューの時も
奥様は具合が悪かったんですね
何も知らずにウキウキしていた自分が恥ずかしくなります
此れから淋しくなりますね
でもdevilmanさんには山が有ります
此れからは奥様と同伴で登山続けて下さい

奥様のご冥福をお祈り申し上げます

2013/06/13 (Thu) 21:41 | EDIT | REPLY |   

よっし~♪  

No title

久しぶりの訪問で、驚いています。
ご病気だったのですね、
どんな気持ちで奥様の闘病を支えていたのかと思いながら、かわいらしい奥さんの思い出写真を見せていただき、デビルマンさんのコメントを読んだら、泣けました。

奥様のご冥福をお祈りいたします、
デビルマンさん、お体ご自愛ください。

2013/06/13 (Thu) 16:57 | EDIT | REPLY |   

つる姫  

No title

奥様と二人三脚で頑張っておられたのですね。
数日ぶりにこのページを訪問し、ただただ驚いています。
遅くなりましたが、心より奥様のご冥福をお祈り申し上げます。

2013/06/13 (Thu) 16:16 | EDIT | REPLY |   

devilman  

damerabbitさんへ Re: ご冥福をお祈り申し上げます。

お気遣いありがとうございます。

静かに逝きました。
この先、どうやって生きていくか、時間の流れを見ながら、
無理せずに行こうと思います。

今後ともよろしくお願いします。

2013/06/09 (Sun) 01:15 | EDIT | REPLY |   

damerabbit  

ご冥福をお祈り申し上げます。

devilmanさん
遅くなりましたが
心より奥様のご冥福をお祈り申し上げます。

2013/06/08 (Sat) 17:43 | EDIT | REPLY |   

devilman  

さくら杏さんへ

さくらさんへは、ちゃんと報告しようと思っていましたが、
遅れて失礼いたしました。
なかなかAmebaには、書き込みにくくて。

しずかに、逝きました。
ありがとうございました。

2013/06/08 (Sat) 01:08 | EDIT | REPLY |   

さくら杏♪  

No title

ひまわりの彼女が とても気にかけていました
私も こっそり聞いていました

ご冥福をお祈りいたします

どうか お体おいたわりくださいますように

2013/06/07 (Fri) 23:01 | EDIT | REPLY |   

devilman  

K'sさんへ

ありがとうございます。

いずれ来る日でした。


ひまわりの方にご心配していただき、本当に支えられました。
その後の2年間、二人で歩んでこられましたから。

どうやって、その後を生きるか、K'sさんにもご指導いただきたいと思います。

2013/06/07 (Fri) 08:57 | EDIT | REPLY |   

devilman  

伯苑さんへ

ありがとうございます。

三年近い、病気との旅でした。
二人旅、でした。

モッコウバラの下の写真、GWの時の、最後になった一時帰宅の時のものです。

悲しいけれど、二人いつも一緒と信じて超えていきます。

2013/06/07 (Fri) 08:55 | EDIT | REPLY |   

K’s  

No title

とうとうこの日が来てしまったんですね
お気持ちお察しいたします

・・・故の 山行でしたね
ご冥福をこころよりお祈りいたします

いつか お話しましょう
お体 ご自愛下さい

2013/06/07 (Fri) 01:25 | EDIT | REPLY |   

伯苑  

No title

ご病気だったのですね。。。

モッコウバラの下で娘さんと笑っていたフォト
お元気そうだったのにね
一緒に山にも登られていたのですね。。。

今 慰めの言葉が見つからない

devilmanさん 最愛の奥様の分も強く生きてね。

奥様のご冥福を心よりお祈りしています

2013/06/07 (Fri) 00:19 | EDIT | REPLY |   

devilman  

くまさんへ

気遣い、気にしないでください。

またまた、登りましょう。

彼女にも気遣いをくださった、ひまわりの方にも、向こうで会っているかもしれませんしね。

2013/06/06 (Thu) 23:41 | EDIT | REPLY |   

devilman  

ぷもりんさんへ

お気遣いありがとうございます。

三年近く、二人で、少しずつ準備して、この日に備えてきましたけれど、
現実にいなくなると、その重さが、一瞬に隙をついてのしかかってくる時があります。

瑞牆山は、二人で登った最後の山です。彼女は山登りはあまり趣味じゃないらしく。。
でも、この時は、本当にこぼれるような笑顔で、本当に楽しそうだった。
こんな笑顔の写真、彼女に、そうそうないのです。
その瑞牆山に、彼女の病状が悪化し始めた時期に、引き寄せられていったのは、何かあるのでしょうか。。

ぷもりんさん、そんなことはないけれど、静かに、穏やかに、そして納得していけるよう、最大限の事をご家族で、尽くしてくださいね。

2013/06/06 (Thu) 23:39 | EDIT | REPLY |   

北海道のくま  

No title

言葉も 思いつきません

ただ また 登りましょう

2013/06/06 (Thu) 20:33 | EDIT | REPLY |   

ぷもりん  

No title

なんて清楚で愛らしい笑顔でしょう。
こんな素敵な人を連れて行くなんて 病は残酷です。

一緒に山に登られていたのですね。
山にはお二人の想い出が沢山あるのでしょう。
色んな事が少し落ち着いたら ゆっくりと歩いて来てください。

私にも もうそんなに長い時間は残されていないと思うけど
今この瞬間を精一杯生き抜こうと思います。

どうぞ安らかに・・・。

2013/06/06 (Thu) 18:40 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。